NMB48てっぺんとったんで!〜AKB48を越えるまでの軌跡〜

NMB48のまとめサイトのようで主観を只々並べるブログのようなもの。 NMB48の情報、Twitter、ぐぐたす、755、2ch、画像、動画をまとめて紹介しています。

    AKB48グループTwitterまとめ

    セレモニー手紙は太田夢莉より(代読:谷川)
    「なるとは数年前の大組閣でチームNになってからの仲ですね。
    チームが一緒になる前から一方的に可愛い方だな~と思っていたので、
    いつの間にか仲良くなっている事に驚きです。
    人と接するのが得意じゃない私がそうできたのは、
    なるが優しくて相手に合わせられる性格だからだと思います。
    いつか詐欺に遭うんじゃないかなと心配になるくらい、良い人。
    休みの日に映画やUSJに何度も誘ってくれ、そして私は何度も断りました。
    引きこもりで、ごめん。
    昨年の10月に組閣が発表され、その夜LINEをしてくれたね。
    『私がどれだけあなたの事好きか知らんやろ!』と
    熱いメッセージ、サンキュ~(笑)
    なるの方が年上で先輩なのに、私は冷たく接してしまったりして、
    嫌われていると思っていたので、その言葉が凄く嬉しかった。
    『新チームになった時、会う数減るからすれ違って、
    おはよう!って言うだけの仲になるのかな、、、』と
    古賀氏は寂しげな文を送ってきましたが、組閣から約4ヶ月。
    疎遠になる事無く、なるの誕生日を一緒にお祝いしたり、
    ご飯を食べに行ったりして、関係は変わらずにいられて嬉しいです。
    この間の沖縄も楽しかったね!
    またオールしたメンバーで集まりましょうぞ!三田さんもご一緒に!
    あ、最後に言いたい事が!
    私は“なる”と呼び捨てで呼んでいるけれど、なるは私の事をちゃん付け。
    後輩が先輩の事呼び捨てなのに、先輩が後輩に敬称はおかしくないか!?
    あ、先輩の事を呼び捨てで呼んでいる私がおかしいのか。
    いや、それはともかく、そろそろ私の事を呼び捨てで呼んでくださいな!
    いつも、ありがとう。」



    続いての手紙は古賀の叔母様より (代読:東)
    「埼玉と大阪に離れて暮らしている分、中々会うことは出来ないけれど、
    最近なるは会う度にどんどん綺麗になっているように思うよ。
    そういえば、なるはお母さんのお腹の中にいる時から、
    3Dエコーで胎児とは思えないくらい可愛い顔で映ってたんだよー。
    産まれる前から可愛かった!
    いつも会うと漫画を貸してくれて、オタクな話をしてくれて、
    私的には姪というより、友達な感じの存在。
    でも少し、叔母らしく振り返ってみようかな?
    小学生の時、英語が難しい…という事で、勉強を見てあげた時、
    問題を知識で解こうというより、プリントに描かれた絵を見て、
    「え!?念力で解くの?」ってツッコミたくなるくらいに必死に絵を見つめていた姿…。
    なるのお母さんは頭を抱えていたけど、その真剣さに頼もしさすら覚えたよ。
    中学生になって陸上部の大会を応援しに行った時、
    人一倍黒く日焼けしていて、髪を二つ結びにし、
    さっそうと長距離を好タイムで走る姿は鳥肌がたつくらい格好良かったよ。
    今やもう“末っ子のなる”というより立派な女性になるんだね。
    これからもそのままのなるで…。
    自分の為に、皆の為に輝いてください。応援しています。」



    続いての手紙は古賀家の次男お兄様より (代読:東)
    「中学の時、陸上部で真っ黒な成美が、気がついたらNMB48に入っていて、
    お互いに忙しくすれ違いもあり、あまり話しをする事も少なくなりました。
    小さい頃は良く自転車の後ろに乗せて、遊びに連れて行ったり、
    鬼ごっこしたのを覚えていますか?
    そんな成美が19歳になったんだね。
    でもいつしか成美が舞台に興味を持つようになり、
    大学の舞台観に来てくれた事もあったね。
    成美らしく、楽しく、最後の10代“Beyond Borders”」



    本人コメント
    「自分がまさか19歳になるなんて思ってもいませんでした。
    18歳の1年はYNNの「茶店のガール」というドラマに出られて、
    やりたかった演技ができて、握手会も2部になって、
    「あまからさんが通る」にも出演することが出来ました。
    ブログを更新していないのは申し訳ないです…(笑)
    18歳の時は自分のしたい事をやらせて頂くことができたけど、
    落ち込んでしまう事も多かったです。
    でも19歳の1年はこのままではいけないと心を入れ替えたいと思います。
    昔は選抜に入りたいとか、総選挙で名前を呼ばれたいとかは口にはしてきませんでした。
    それに怯えている自分がいて、そこから逃げている自分がいました。
    でも握手会やツイッターのリプで皆さんが私を愛してくれて、
    応援してくれているのが伝わってきて、逃げているままじゃいけないと思えました。
    19歳では絶対NMB48の選抜に入りたいと思います!!
    まだまだだけど今チャンスを掴んで来ているので、
    1つ1つ前に進みたいと思いますし、
    皆さんとちょっとずつ前に進んでいきたいです。
    私の夢は女優になることなので、19歳の1年は演技の仕事をもっとしたいし、
    チャンスをもっと掴んで行きたいです。
    『バカ』ってメンバーから言われるのも前までは嫌だったけど、
    それも前向きに考えていけたらなと思います。
    これからも私が変な発言したら、皆さんにはほっこり笑って頂きたいです。
    19歳、絶対選抜に入るぞーーー!!」



    天然な言動でメンバーに愛される古賀。
    先輩後輩問わずいじられるのは、
    誰にも壁を作らない古賀の大きな魅力です。
    どんな場所も爆笑の渦に包んでしまう古賀クオリティ、皆が気になる存在…
    これからもどんどんお願いします!!
    お誕生日おめでとう~!!



    本日は劇場へご来場くださった皆様、生誕委員の皆様、
    誠にありがとうございました。



    P.S 因みに本日のおNEWユニット「梅山本郷」でした。

    あくまでも主観的意見で本人の意志とは関係ありませんのであしからず。。。

     先日、れいにゃんの卒業コンサートにも顔を出した山田菜々。

    ななたんが今作り上げてるものはNMBを卒業した後の道すじ。
    卒業したからといって完全に離れず繋がる事が出来る存在。
    それを確実にしていけば、NMBでの活動も活きてくる。

    ななたんが卒業するまでは、あいにゃんがそれを担う可能性があったが
    吉本の中の縛りがあってなかなか出来ない状態にあった。

    NMBメンバーが外仕事をこなしても限界があり
    ちょっとでも悪い噂があればなかなか仕事が回ってこない。
    NMBの場合はAKB傘下でもあるのでAKBの評判が下がれば
    同じように下がってしまう恐れもある。

    そんな中でななたんが築き上げてるのは決して無駄ではない。
    ファンにとってはもっと大きな仕事をと思ってる人もいるかもしれないが
    ななたんが目指してたのはYOUのような存在。
    大きく跳ねるよりちゃんと刻んでいくスタイル。

    大きく跳ねてしまうと一発屋となってしまう今の芸能界では
    刻んでいく方が後々、力になっていく。

    それが出来ていけば、NMBを卒業するメンバーにとってもありがたい存在になる。

    テレビの価値が下がっている現在、そっちの方が生き残る可能性が高い。
    特にネットでのメディアがこれから中心になっていくと
    もちろん無限にチャンネルの数が増えるのだから、そこでアピールしていくには
    人数も必要になってくる。

    それを踏まえた上での新しい事務所であると信じたいし
    そこで結果を残していく山田菜々であってほしい。

    一発屋になると一年もてばいい状態の中、卒業後、2年経った今もテレビに出て
    ネット番組に出て、舞台もやって映画も主演だったななたんは
    ハッキリ言って成功の部類だと思う。

    あくまでも主観的意見で本人の意志とは関係ありませんのであしからず。。。

    今回、総選挙を辞退したふぅちゃん。
    選択は間違ってないと思う。

    明らかに今までふぅちゃんの足を引っ張ってたのはAKS。
    AKSは兼任させて、それ以降何もしない。
    選抜に選ばれたとしてもAKBにとって利益にならない限り
    表に出すことはしない。
    ふぅちゃんはそれを肌で感じてる一人。

    ランクインしたからといって何か変わるわけでもない。
    プラス、ふぅちゃんは難波でも冷たい大人の事情を見て来た。

    兼任してマイナスになった一つ。
    AKBのファンもふぅちゃんを知る事になったが
    深く知らない人にとっては大きな出来事がない限り
    ふぅちゃんの名前を出すことはない。

    YNNまで見てると人にとってはふぅちゃんの
    弾けた姿も見てるし、熱い気持ちを見てる。
    しかしそれを知らない人にとっては辞退しただけで
    すぐに卒業と結びつける。

    難波は辞退しても卒業はしない。
    それは難波を応援してる人にとっては当たり前になってきた。

    それを全体に知らしめるにはある程度の知名度も必要になってくる。

    今回、それが出来るメンバー。
    さや姉とふぅちゃん。

    二人が居続けるだけで、総選挙の効果を打ち消す事が出来る。

    NMBに総選挙は必要ない。
    ただの広告としてのコンテンツまで成り下げるチャンス。

    それをさや姉とふぅちゃんが身を呈して表現してくれると信じてる。
    それによってNMBが革命を起こすかもしれない。


    グループにいると仲良くなるメンバーが出来るのも当たり前。
    一人で突き進むことはグループにとってはマイナスになることも。

    仲良くなってライバルになるのは良いことだが友達になると
    それが間違った方向に進む時がある。

    友達になったとしてもちゃんと距離を取ってれば問題ない。

    近すぎるとどちらか一人が決断した時に
    焦ってしまって自分も決断しなきゃいけないと思い込んでしまう。

    それが48グループだと卒業になってしまうから後戻り出来なくなる。

    それがNMBでは多々見えてしまう。

    仲が良いメンバーが多いだけにその関係が増えるのはしょうがないが
    そこで未来を変えるのは凄く勿体ない。

    決断した友達が大きく先に進むとその焦りも大きくなる。

    そこで間違いを起こしてしまう可能性も出てきてしまう。

    それはメンバーだけに限らず仲が良い友達がいると
    同じように間違いを起こしてしまう。

    グループに入ったからには時には冷酷になって友達と
    距離を置くのが必要であり、グループに尽力するのが実はベストでもある。

    その一度の間違いで人生を棒にふるのは勿体なさすぎる。

    ジオラマ大阪展示・番外編『山尾梨奈さんとジオラマのこども達の物語』

    ジオラマがNMB48のチャリティーイベントに展示されたレポートは
    先日に紹介した。その中で展示の時からある問い合わせが多数あった。それは

    『どうして山尾梨奈さんはたった一人でジオラマを見学にきたのか?』というもの

    確かに、山尾梨奈さんがジオラマを見学に来た時は柵の設置も行わず
    普通にファンの人たちと一緒に見学をした。それが多くの皆さんの印象に残った

    実はやまりなちゃんは沿岸被災地のこども達と3年間の心の交流がある人だ

    そして、オレが覚えている中で唯一、そのこども達と会えないながらも
    本当の心の支援にたどり着き、こども達から愛されたメンバーさんでもある

    沿岸被災地のこども達を元気いっぱいに3年間勇気付けたやまりなちゃん
    そして、その応援に応えようと頑張り志半ばで沿岸を去っていったファンのこども達

    お互いに「必ずあおうね!」、「ジオラマをいつか見せに行きます!」
    と何度も約束をしながら、3年間一度も果たせなかった約束

    ジオラマ展示はこの日、一般開放を優先したのでメンバーさん達は来れなかった
    だが、勇気あるルール違反をしてまでやまりなちゃんはジオラマの元を訪れた

    本当の復興支援とは、こども達の未来を応援することとはなにか
    それはやまりなちゃんと沿岸被災地のこども達の3年間の交流の中に答えがある

    沿岸被災地のこども達に哀れみを持たず、一生懸命に元気付けた山尾梨奈さん
    それに応えいつも笑顔を絶やさず絶対に泣かなかった沿岸被災地のこども達

    約束の果てにやまりなちゃんとこども達がたどり着いた答えが大阪のジオラマ展示

    こども達が最も愛したNMB48の誇るべきメンバー山尾梨奈さんとジオラマのこども達の
    3年間の交流と出来事をコメント欄で写真を付けながら紹介していきたいと思う

    あくまでも主観的意見で本人の意志とは関係ありませんのであしからず。。。

    今回は書く予定がなかったけど余りにも酷いため酷評させて頂きます。
    名前は伏せてますが気づいた方、ファンの方に不快な思いをさせてしまったらすいません。

    最近、トークが凄く雑になった人の事です。

    そもそもトークが得意な分野じゃなかっただけに
    徐々に力をつけていったのも目に見える形で分かってきたけど
    根本的な部分で人とは違うトーク力?を持っていた。

    それが上手くハマる時があれば良いが、その確率は低かった。

    しかしトークが出来るメンバーが卒業していく中で
    いつの間にか白羽の矢が立った。

    そこで沢山勉強していったのも分かっていたが徐々に大雑把になっていった。
    以前は周りの空気を読んで、他のメンバーを立てようと振舞っていたが
    最近は、過信してるところもあり投げやりなところが見えるようになった。
    基本的に自分を犠牲にして周りを活かす人だっただけに段々それが雑に見えて
    実際にトークの道筋も作れず、全体の流れを遮ることも多くなった。

    広く浅くには限界がある。

    どんなに長けてるものがあっても色々と手を出すとそれさえ手付かずになって
    大事な武器を手放す恐れがある。

    そこに気づけば良いが今はトーク力があるメンバーが不足しているので
    周りがそうはさせてくれないだろう。

    本人と共に周りも早く気づかないといけない。

    その過信のせいで人を傷付けてる事が多くなってるだけに早急に
    方向転換するべきだと思う。

    この手の女性は気づかずヒビを入れて崩壊させることが出来る。
    何でも分かったフリをして根本的なものを分かってないのだから。

    ◆チームN 上西恵・薮下柊 卒業公演/今後の活動/プレゼント・ファンレターに関してお知らせ致します。

     

     

    【上西恵 ―NMB48劇場 卒業公演及び、最終活動日―】

     

    握手会最終日:2017年4月8日(土) 「NMB48 16thシングル」個別握手会 @幕張メッセ

    (※AKB48の握手会は、販売分はすべて終了しております。)

     

    NMB48劇場 卒業公演及び最終活動日:2017年4 月18日(火) ※開演時間未定

     

     

    ■上西恵のプレゼント・ファンレター受付について

    郵送:2017年4月18日(火)の劇場到着分(17日消印有効)までお預かりいたします。

    劇場へのお持ち込みは2017年4月18日(火)までの受付とさせていただきます。

     

     

     

    【薮下柊 ―NMB48劇場 卒業公演及び、最終活動日―】

     

    握手会最終日:2017年4月8日(土) 「NMB48 16thシングル」個別握手会 @幕張メッセ

    (※AKB48の握手会は3月20日(月)「AKB48 8thアルバム」大写真会が最終となります。)

     

     

    NMB48劇場 卒業公演及び最終活動日:2017年4 月19日(水) ※開演時間未定

     

     

    ■薮下柊のプレゼント・ファンレター受付について

    郵送:2017年4月19日(水)の劇場到着分(18日消印有効)までお預かりいたします。

    劇場へのお持ち込みは2017年4月19日(水)までの受付とさせていただきます。

     

     

    ご理解・ご了承のほどよろしくお願いいたします。

    http://ameblo.jp/nmb48/entry-12256045115.html

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