NMB48てっぺんとったんで!〜AKB48を越えるまでの軌跡〜

NMB48のまとめサイトのようで主観を只々並べるブログのようなもの。 NMB48の情報、Twitter、ぐぐたす、755、2ch、画像、動画をまとめて紹介しています。

    AKB48グループTwitterまとめ

    グループにいると仲良くなるメンバーが出来るのも当たり前。
    一人で突き進むことはグループにとってはマイナスになることも。

    仲良くなってライバルになるのは良いことだが友達になると
    それが間違った方向に進む時がある。

    友達になったとしてもちゃんと距離を取ってれば問題ない。

    近すぎるとどちらか一人が決断した時に
    焦ってしまって自分も決断しなきゃいけないと思い込んでしまう。

    それが48グループだと卒業になってしまうから後戻り出来なくなる。

    それがNMBでは多々見えてしまう。

    仲が良いメンバーが多いだけにその関係が増えるのはしょうがないが
    そこで未来を変えるのは凄く勿体ない。

    決断した友達が大きく先に進むとその焦りも大きくなる。

    そこで間違いを起こしてしまう可能性も出てきてしまう。

    それはメンバーだけに限らず仲が良い友達がいると
    同じように間違いを起こしてしまう。

    グループに入ったからには時には冷酷になって友達と
    距離を置くのが必要であり、グループに尽力するのが実はベストでもある。

    その一度の間違いで人生を棒にふるのは勿体なさすぎる。

    ジオラマ大阪展示・番外編『山尾梨奈さんとジオラマのこども達の物語』

    ジオラマがNMB48のチャリティーイベントに展示されたレポートは
    先日に紹介した。その中で展示の時からある問い合わせが多数あった。それは

    『どうして山尾梨奈さんはたった一人でジオラマを見学にきたのか?』というもの

    確かに、山尾梨奈さんがジオラマを見学に来た時は柵の設置も行わず
    普通にファンの人たちと一緒に見学をした。それが多くの皆さんの印象に残った

    実はやまりなちゃんは沿岸被災地のこども達と3年間の心の交流がある人だ

    そして、オレが覚えている中で唯一、そのこども達と会えないながらも
    本当の心の支援にたどり着き、こども達から愛されたメンバーさんでもある

    沿岸被災地のこども達を元気いっぱいに3年間勇気付けたやまりなちゃん
    そして、その応援に応えようと頑張り志半ばで沿岸を去っていったファンのこども達

    お互いに「必ずあおうね!」、「ジオラマをいつか見せに行きます!」
    と何度も約束をしながら、3年間一度も果たせなかった約束

    ジオラマ展示はこの日、一般開放を優先したのでメンバーさん達は来れなかった
    だが、勇気あるルール違反をしてまでやまりなちゃんはジオラマの元を訪れた

    本当の復興支援とは、こども達の未来を応援することとはなにか
    それはやまりなちゃんと沿岸被災地のこども達の3年間の交流の中に答えがある

    沿岸被災地のこども達に哀れみを持たず、一生懸命に元気付けた山尾梨奈さん
    それに応えいつも笑顔を絶やさず絶対に泣かなかった沿岸被災地のこども達

    約束の果てにやまりなちゃんとこども達がたどり着いた答えが大阪のジオラマ展示

    こども達が最も愛したNMB48の誇るべきメンバー山尾梨奈さんとジオラマのこども達の
    3年間の交流と出来事をコメント欄で写真を付けながら紹介していきたいと思う

    あくまでも主観的意見で本人の意志とは関係ありませんのであしからず。。。

    今回は書く予定がなかったけど余りにも酷いため酷評させて頂きます。
    名前は伏せてますが気づいた方、ファンの方に不快な思いをさせてしまったらすいません。

    最近、トークが凄く雑になった人の事です。

    そもそもトークが得意な分野じゃなかっただけに
    徐々に力をつけていったのも目に見える形で分かってきたけど
    根本的な部分で人とは違うトーク力?を持っていた。

    それが上手くハマる時があれば良いが、その確率は低かった。

    しかしトークが出来るメンバーが卒業していく中で
    いつの間にか白羽の矢が立った。

    そこで沢山勉強していったのも分かっていたが徐々に大雑把になっていった。
    以前は周りの空気を読んで、他のメンバーを立てようと振舞っていたが
    最近は、過信してるところもあり投げやりなところが見えるようになった。
    基本的に自分を犠牲にして周りを活かす人だっただけに段々それが雑に見えて
    実際にトークの道筋も作れず、全体の流れを遮ることも多くなった。

    広く浅くには限界がある。

    どんなに長けてるものがあっても色々と手を出すとそれさえ手付かずになって
    大事な武器を手放す恐れがある。

    そこに気づけば良いが今はトーク力があるメンバーが不足しているので
    周りがそうはさせてくれないだろう。

    本人と共に周りも早く気づかないといけない。

    その過信のせいで人を傷付けてる事が多くなってるだけに早急に
    方向転換するべきだと思う。

    この手の女性は気づかずヒビを入れて崩壊させることが出来る。
    何でも分かったフリをして根本的なものを分かってないのだから。

    ◆チームN 上西恵・薮下柊 卒業公演/今後の活動/プレゼント・ファンレターに関してお知らせ致します。

     

     

    【上西恵 ―NMB48劇場 卒業公演及び、最終活動日―】

     

    握手会最終日:2017年4月8日(土) 「NMB48 16thシングル」個別握手会 @幕張メッセ

    (※AKB48の握手会は、販売分はすべて終了しております。)

     

    NMB48劇場 卒業公演及び最終活動日:2017年4 月18日(火) ※開演時間未定

     

     

    ■上西恵のプレゼント・ファンレター受付について

    郵送:2017年4月18日(火)の劇場到着分(17日消印有効)までお預かりいたします。

    劇場へのお持ち込みは2017年4月18日(火)までの受付とさせていただきます。

     

     

     

    【薮下柊 ―NMB48劇場 卒業公演及び、最終活動日―】

     

    握手会最終日:2017年4月8日(土) 「NMB48 16thシングル」個別握手会 @幕張メッセ

    (※AKB48の握手会は3月20日(月)「AKB48 8thアルバム」大写真会が最終となります。)

     

     

    NMB48劇場 卒業公演及び最終活動日:2017年4 月19日(水) ※開演時間未定

     

     

    ■薮下柊のプレゼント・ファンレター受付について

    郵送:2017年4月19日(水)の劇場到着分(18日消印有効)までお預かりいたします。

    劇場へのお持ち込みは2017年4月19日(水)までの受付とさせていただきます。

     

     

    ご理解・ご了承のほどよろしくお願いいたします。

    http://ameblo.jp/nmb48/entry-12256045115.html

    あくまでも主観的意見で本人の意志とは関係ありませんのであしからず。。。

    本人がオタク気質なためになかなか前に出ようとしないので
    周りも対応に困ってた時期もあったが、その壁を
    大きく取り除いたのはりりぽんだと思う。

    元々美少女だっただけにそこを推そうとした流れよりも
    りりぽんのオタク気質を引っ張り出した流れの方が合っていた。

    夢莉はある程度の事はこなせると思うが、そこには
    まだ芯が通ってない。

    だからビジュアルから入った人にとっては掴むまで
    時間がかかると思う。

    本人に少しでも自信が加わればいいのだが、まだ若く
    それを実行する力もなく、軽率な言葉で空を切る。

    しかしその自信を周りが埋めていけば大きく変わる。
    行動に芯は通ってないが、本人には太い芯が通っている。
    それをどう表現していいか、まだ分かってないから
    そこは周りの力が必要になる。

    これからのNMBは個々の強い力だけじゃなく
    チームワークが重要になってくる。

    そのための土台はもう出来てきているだけに
    夢莉の魅力を引き出すメンバーがいて、その助けを糧にして
    夢莉自身が自信を持つ事が出来れば大きく化ける。

    そのキッカケが柊の卒業後にあると思ってる。

    柊の抜けた穴をすぐに埋めて超える事が出来る存在になるかもしれない。

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